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JBF全日本鳥フォトコンテスト2011

全日本“鳥”フォトコンテスト(JBF2011)にご応募くださった皆様へ

全日本“鳥”フォトコンテスト(JBF2011)に全国から大勢の皆様に力作をご応募いただき、誠にありがとうございました。
ご応募いただいた方のうち、応募票にメールアドレスをご記入くださった方には(株)アスカネット様ご提供の参加賞賞品であるMyBook製作補助券1,000円分を、先週、メール添付にてお送りいたしました。
しかし、その一部がアドレスの違いによるエラーによって戻ってきております。お手数ですがお心当たりの方は、お名前、おところを明記の上、12月20日までに下記のアドレス宛にお知らせください。よろしくお願いいたします。
jbf@city.abiko.chiba.jp

ジャパンバードフェスティバル実行委員会事務局

全日本“鳥”フォトコンテスト(BIRD-1グランプリ)は、日本最大の鳥のイベント“ジャパンバードフェスティバル”実行委員会が主催する野鳥写真の公募展です。

入選作品は、ジャパンバードフェスティバル2011期間中、アビスタ2階のミニホールに展示され、ご応募いただいたたくさんの作品も、そのほとんど全てを展示させていただきます。
また、グランプリ、準グランプリをはじめとする入賞作品はバードウォッチング・マガジン、BIRDERに掲載されます。
鳥への熱い思いを込めた皆様の力作をぜひご応募ください。

10月23日(日)には、アビスタ1Fホールにて審査員〔 石丸喜晴(デジスコ写真家)・叶内拓哉(野鳥写真家)・戸塚 学(野鳥写真家)・♪鳥くん(我孫子市鳥の大使)〕による全日本"鳥"フォトコンテスト講演会が開催されます。

募集テーマ

PHOTO LIST  入賞作品一覧

テーマ:生態・行動部門

飛翔やさえずり、採食、水浴び、かわいい・かっこいい表情など、鳥たちが見せてくれるさまざまな行動や生態をとらえた写真。

グランプリ -文部科学大臣賞-
環境部門グランプリ
飛 躍
撮影者:
増井 俊一さん(福島県いわき市)
撮影地:
福島県

テーマ:環境部門

四季折々のさまざまな風景の中にいる鳥たちの姿、生息環境の異変や変化の中で生きる鳥たちを写した問題提起の意味も込めた写真。

グランプリ -環境大臣賞-
環境部門グランプリ
水 影
撮影者:
市橋 孝俊さん(愛知県名古屋市)
撮影地:
愛知県
準グランプリ -コーワ賞-
環境部門準グランプリ
窺う(うかがう)
撮影者:
可児 勝彦さん
(岐阜県可児市)
撮影地:
岐阜県
準グランプリ -ニコン賞-
環境部門準グランプリ
人がつくったゴミ屋敷
撮影者:
坂部 若奈さん(三重県津市)
撮影地:
三重県

入賞作品一覧

生態・行動部門 KYOEI BIRD賞
大賞
電光石火
撮影者:
篠田 秀雄さん(愛知県江南市)
撮影地:
岐阜県
生態・行動部門
大賞
サーファー気鳥
撮影者:
唐木 二三一さん(千葉県銚子市)
撮影地:
千葉県
生態・行動部門 学研CAPA賞
大賞
雪原に舞う
撮影者:
前田 賢一さん(北海道天塩郡)
撮影地:
北海道
生態・行動部門
大賞
夏 山
撮影者:
田中 富夫さん(東京都板橋区)
撮影地:
長野県
生態・行動部門
大賞
カラスの蟻浴
撮影者:
阿部 笑加さん(北海道札幌市)
撮影地:
北海道
生態・行動部門 ボーグ賞
大賞
やませみの水浴び
撮影者:
小川 隆司さん(栃木県下野市)
撮影地:
栃木県
生態・行動部門 ケンコー・トキナー賞
大賞
地より湧き出る
撮影者:
佐々木 一弘さん(埼玉県朝霞市)
撮影地:
東京都
生態・行動部門 BENRO賞
大賞
バトルい〜え違います
撮影者:
野村 典儀さん(東京都三鷹市)
撮影地:
東京都
生態・行動部門
大賞
飛 翔
撮影者:
藤野 孝之さん(大阪府泉南市)
撮影地:
大阪府
生態・行動部門 ホビーズワールド賞
大賞
1つの命の為、1つの命は。
撮影者:
大杉 正也さん(静岡県浜松市)
撮影地:
静岡県
生態・行動部門
大賞
目覚め
撮影者:
加藤 勝さん(新潟県新潟市)
撮影地:
新潟県
生態・行動部門
 
大賞
鵜呑み(鷺)
撮影者:
岡本 紘さん
(兵庫県明石市)
撮影地:
兵庫県
生態・行動部門
ベルボン賞
大賞
春を待つ
撮影者:
殿岡 衛さん
(静岡県静岡市)
撮影地:
北海道
生態・行動部門
デジスコドットコム賞
大賞
走るタマシギ
撮影者:
小野 安行さん
(京都府京都市)
撮影地:
京都府
生態・行動部門
 
大賞
うぐっ…
撮影者:
西村 美咲さん
(京都府木津川市)
撮影地:
愛媛県
環境部門 アスカネット賞
大賞
落日の氷田
撮影者:
坂本 宣聖さん(兵庫県尼崎市)
撮影地:
兵庫県
環境部門 ビクセン賞
大賞
月に踊るマガン
撮影者:
石黒 貴啓さん(静岡県浜松市)
撮影地:
北海道
環境部門 スワロフスキー・オプティック賞
大賞
春の干潟
撮影者:
新谷 幸嗣さん(北海道苫小牧市)
撮影地:
北海道
環境部門
大賞
かわいく描いてね
撮影者:
佐藤 衣里子さん
(宮城県仙台市)
撮影地:
宮城県
環境部門 ライカ賞
大賞
紅の中で
撮影者:
菅沼 純さん
(神奈川県横須賀市)
撮影地:
神奈川県
環境部門
大賞
野生化しハーレム形成
撮影者:
菊池 清さん
(静岡県浜松市)
撮影地:
沖縄県
環境部門
大賞
帰省しませんでした
撮影者:
西田 賢治さん
(埼玉県秩父市)
撮影地:
埼玉県
環境部門
 
大賞
命をつなぐ
撮影者:
西村 美咲さん
(京都府木津川市)
撮影地:
滋賀県
デジスコ倶楽部賞
(生態・行動部門)
大賞
蓮とカワセミ
撮影者:
山室 俊夫さん
(千葉県山武郡)
撮影地:
千葉県
Bird-1グランプリ賞位(グランプリ・準グランプリ)
Bird-1グランプリ賞位(入賞)
Bird-1ライカ賞 Bird-1ケンコートキナー賞 Bird-1ボーグ賞 Bird-1 KYOEI BIRD賞 Bird-1学研CAPA賞 Bird-1デジスコドットコム賞
Bird-1ビクセン賞 Bird-1アスカネット賞 Bird-1ベルボン賞 Bird-1ホビーズワールド賞 スワロフスキーオプティック賞 BENRO賞
デジスコ倶楽部賞 Bird-1参加賞

JBF全日本鳥フォトコンテスト2011募集要項

 応募形態
  • 作品のデジタルデータ(2MB以上、jpeg形式)を記録したCDまたはDVDと作品を2Lサイズ(127×178 mm)でプリントしたものを送付。
 応募手数料
  • 1部門(3点以内)につき1,000円。
    郵便為替(普通為替または定額小為替)を作品に同封してください。
 対象作品
  • 国内外を問わず、未発表の鳥の写真
  • ※ご自身のホームページや展覧会などで営利を目的とせずに発表されたものであればご応募いただけます。
  • ※鳥の生活に大きな影響を与えていることが明白な写真である場合、選考の対象から外します。また、投稿もお控えください。(野鳥生態写真のマナーについてはこちらの「野鳥生態写真のマナーについて」をご確認ください。)
  • ※デジタル一眼レフカメラ、デジスコなど撮影機材は問いません。
  • ※ポジフィルムで撮影された作品でも、デジタルデータに変換されたものであればご応募いただけます
 審査員
  • 石丸喜晴(デジスコ写真家)・叶内拓哉(野鳥写真家)・戸塚 学(野鳥写真家)・♪鳥くん(我孫子市鳥の大使)・JBF実行委員会
 制限点数
  • 各部門1人3点まで。(複数ご応募いただく場合には展示優先順位をご記入ください)
 入賞作品の発表
  • ジャパンバードフェスティバル2011期間中(2011年10月22〜23日)、千葉県我孫子市手賀沼湖畔にあるアビスタ2Fの「ミニホール」にて展示するとともに、JBF公式サイトとBIRDER誌にも掲載します。
 応募方法
  • JBF2011全日本“鳥”フォトコンテストの応募は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。

【応募規約】

  • ● 画像データ(RAWデータ不可)の入った記録メディア(CDまたはDVD)を送付。画像ファイルの形式はJPEG、サイズは800万画素以上(3,264×2,448ピクセル以上)を推奨。
  • ● 応募手数料として、1部門につき1,000円の郵便為替を作品に同封してください。2部門すべてに応募される方は、2,000円分の郵便為替を同封してください。
  • ※送付費用は、応募者負担とさせていただきます。
  • ● 応募作品のプリント、および記録メディアの返却は行っておりません。あらかじめご了承ください。
  • ● 落選された方への通知は行いません。また、審査や入賞に関して個別の問い合わせへの対応は行っておりません。
  • ● 応募作品の著作権は撮影者に帰属します。(ただし、別途の《応募規定》により一定期間は主催者、副賞賞品提供社が無償で使用できるものとする。詳細はこちら
  • ● 応募作品に関して何らかの問題が発生した場合、すべて応募者の責任とします。
  • ※ ご応募に関する個人情報は、法令に基づき適切に管理し、選考・結果通知などの本企画以外の目的には使用いたしません。

【応募規定 -応募作品の著作権と使用権について-】

  • 1)応募作品の著作権は、撮影者に帰属します。
  • 2)ジャパンバードフェスティバル(以下JBF)実行委員会は入賞作品を、展覧会のほか、制作する作品集、パンフレットなどの広報物に無償使用する権利を、2年間を限度に保有します。ただし、歴代のグランプリ、準グランプリ受賞作品を紹介する場合に限り、無償使用する権利の保有期間に限度はありません。
  • 3)JBF実行委員会は入賞作品を本コンテストおよびJBFの広報活動として、ポスター、チラシ、新聞、雑誌、テレビ、ホームページ、ラベルなどで無償使用することができます。また、その広報物の制作の際には、作品の部分使用や作品内に文字や他の画像・図版を入れることができます。
  • 4)3で制作された広報物の著作権(二次的著作物の利用に関する原著作者の権利)はJBF実行委員会に帰属します。
  • 5)入賞作品の使用にあたっては撮影者の氏名表示を行います。ただし、JBF実行委員会の発行物以外は、各版元の判断に委ねることになりますので、不完全になる場合も有り得ます。
  • 6)JBF実行委員会は応募作品を当コンテストの結果報告及び小中学校等での教育目的使用すること以外では第三者に貸与することはありません。貸与する場合には、撮影者に事前に利用目的、使用条件(有償、無償)を説明した上で、承諾が得られたものについてのみ貸与いたします。ただし、グランプリ、準グランプリおよび各企業賞に入賞した作品に関しては、副賞賞品を提供している各企業に1年間の使用権が与えられます。
  • 7)応募作品が他のコンテストでの入賞や印刷物、展覧会などで有償で公表されていることが判明したときは、JBF実行委員会は入賞、入選等を取り消すことができます。
JBF全日本鳥フォトコンテスト2011作品送付先