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JBF全日本鳥フォトコンテスト2010

全日本“鳥”フォトコンテスト(BIRD-1グランプリ)は、日本最大の鳥のイベント“ジャパンバードフェスティバル”実行委員会が主催する野鳥写真の公募展です。
入選作品は、ジャパンバードフェスティバル2010の会場内に展示され、またバードウォッチング・マガジン、BIRDER誌のグラビアページにも掲載されます。 鳥の写真を通して、鳥や自然全般への興味・関心を深めるという環境教育の趣旨をご理解いただき、皆さんの力作をお寄せください!

JBF全日本鳥フォトコンテスト2010募集テーマ
JBF全日本鳥フォトコンテスト2010作品例
Bird-1グランプリ賞位(グランプリ・準グランプリ)
Bird-1グランプリ賞位(入賞)
Bird-1グランプリ入賞賞品
Bird-1グランプリ入賞賞品
Bird-1グランプリ入賞・参加賞賞品

JBF全日本鳥フォトコンテスト2010募集要項

作品募集は終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました。

 応募形態
  • 作品のデジタルデータ(2MB以上、jpeg形式)を記録したCDまたはDVDと作品を2Lサイズ(127×178 mm)でプリントしたものを送付。
 応募手数料
  • 1部門(3点以内)につき1,000円。
    郵便為替(普通為替または定額小為替)を作品に同封してください。
 対象作品
  • 国内外を問わず、未発表の鳥の写真
  • ※ご自身のホームページや展覧会などで営利を目的とせずに発表されたものであればご応募いただけます。
  • ※鳥の生活に大きな影響を与えていることが明白な写真である場合、選考の対象から外します。また、投稿もお控えください。(野鳥生態写真のマナーについてはこちらの「野鳥生態写真のマナーについて」をご確認ください。)
  • ※デジタル一眼レフカメラ、デジスコなど撮影機材は問いません。
  • ※ポジフィルムで撮影された作品でも、デジタルデータに変換されたものであればご応募いただけます
 審査員
  • 石丸喜晴(デジスコ写真家)・叶内拓哉(野鳥写真家)・戸塚 学(野鳥写真家)・♪鳥くん(我孫子市鳥の大使)・JBF実行委員会
 制限点数
  • 各部門1人3点まで。
 入賞作品の発表
  • ジャパンバードフェスティバル2010期間中(2010年10月23〜24日)、千葉県我孫子市手賀沼湖畔にあるアビスタ2Fの「ミニホール」にて展示するとともに、JBF公式サイトとBIRDER誌にも掲載します。
 応募方法
  • 作品募集は終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました。

【応募規約】

  • ● 画像データ(RAWデータ不可)の入った記録メディア(CDまたはDVD)を送付。画像ファイルの形式はJPEG、サイズは800万画素以上(3,264×2,448ピクセル以上)を推奨。
  • ● 応募手数料として、1部門につき1,000円の郵便為替を作品に同封してください。2部門すべてに応募される方は、2,000円分の郵便為替を同封してください。
  • ※送付費用は、応募者負担とさせていただきます。
  • ● 応募作品のプリント、および記録メディアの返却は行っておりません。あらかじめご了承ください。
  • ● 落選された方への通知は行いません。また、審査や入賞に関して個別の問い合わせへの対応は行っておりません。
  • ● 応募作品の著作権は撮影者に帰属します。(ただし、別途の《応募規定》により一定期間は主催者、副賞賞品提供社が無償で使用できるものとする。詳細はこちら
  • ● 応募作品に関して何らかの問題が発生した場合、すべて応募者の責任とします。
  • ※ ご応募に関する個人情報は、法令に基づき適切に管理し、選考・結果通知などの本企画以外の目的には使用いたしません。

【応募規定 -応募作品の著作権と使用権について-】

  • 1)応募作品の著作権は、撮影者に帰属します。
  • 2)ジャパンバードフェスティバル(以下JBF)実行委員会は入賞作品を、展覧会のほか、制作する作品集、パンフレットなどの広報物に無償使用する権利を、2年間を限度に保有します。ただし、歴代のグランプリ、準グランプリ受賞作品を紹介する場合に限り、無償使用する権利の保有期間に限度はありません。
  • 3)JBF実行委員会は入賞作品を本コンテストおよびJBFの広報活動として、ポスター、チラシ、新聞、雑誌、テレビ、ホームページ、ラベルなどで無償使用することができます。また、その広報物の制作の際には、作品の部分使用や作品内に文字や他の画像・図版を入れることができます。
  • 4)3で制作された広報物の著作権(二次的著作物の利用に関する原著作者の権利)はJBF実行委員会に帰属します。
  • 5)入賞作品の使用にあたっては撮影者の氏名表示を行います。ただし、JBF実行委員会の発行物以外は、各版元の判断に委ねることになりますので、不完全になる場合も有り得ます。
  • 6)JBF実行委員会は応募作品を当コンテストの結果報告及び小中学校等での教育目的使用すること以外では第三者に貸与することはありません。貸与する場合には、撮影者に事前に利用目的、使用条件(有償、無償)を説明した上で、承諾が得られたものについてのみ貸与いたします。ただし、グランプリ、準グランプリおよび各企業賞に入賞した作品に関しては、副賞賞品を提供している各企業に1年間の使用権が与えられます。
  • 7)応募作品が他のコンテストでの入賞や印刷物、展覧会などで有償で公表されていることが判明したときは、JBF実行委員会は入賞、入選等を取り消すことができます。
JBF全日本鳥フォトコンテスト2010作品送付先