光学機器メーカーの出展は22日(土)、23日(日)両日です。



新製品の双眼鏡「YFシリーズ/SVシリーズ」や人気の超望遠レンズ「PROMINAR 500mm F5.6 FL」など、コーワスコープ・双眼鏡を全ラインナップご用意しております。
実機に触れて、そのクオリィティーをご体験ください。
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株式会社ビクセンのブースでは新製品をはじめ、野鳥観察に向いたフィールドスコープや双眼鏡、自然観察には欠かせないルーペや顕微鏡などの展示をおこないます。
また、会場でもある我孫子市を含む日本の多くの地域で、2012年5月21日の早朝に「金環日食」を観察することができます(注1)。この金環日食を楽しむために「日食グラス」の紹介や観察方法などをあわせてご紹介します。
ぜひお立ち寄りください。
(注1)天候などにより観察できない場合があります。
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株式会社トミーテックは、天体望遠鏡BORGを製造・販売しています。
BORGは、天体望遠鏡、地上望遠鏡、望遠レンズと3つの顔を持つユニークな望遠鏡です。
BORGは、最新機種から人気機種まで幅広い望遠鏡ラインナップの展示を予定しています。
野鳥をより大きく、よりシャープに。
是非、BORG望遠鏡で見る楽しさ、撮る楽しさを体感してみてください。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
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サイトロンジャパンブースでは米国サイトロン社双眼鏡、米国セレストロン社望遠鏡などを展示致します。
当日は各種機材を実際にご覧いただけるようにご用意致しますので、是非弊社ブースにお立ち寄り下さい。
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ミノックス(ドイツ)、ブッシュネル(米国)の双眼鏡・単眼鏡を展示いたします。
SCHOTT社製ガラスレンズを採用したミノックスの最上級ライン「APO HG」、ポロプリズム型独特の迫力ある伝統的なスタイルを守り抜くブッシュネル「レガシー」、最短合焦距離35cmの遠近両用単眼鏡ミノックス「マクロスコープMS8×25」の他、個性的なオレンジカモフラージュデザイン双眼鏡、デジタルフィールドスコープ、ハンディGPSなどバラエティ豊かな製品を手にとってご覧いただけます。
欧米独特のこだわりとセンスを兼ね揃えた双眼鏡・単眼鏡ラインアップ。
この出会いのチャンスをぜひお見逃しなく!!
>> 阪神交易オフィシャルサイトへ

出展は22日(土)、23日(日)両日です。

緑に広がる森、時を越えて育つ巨樹、多くの人生を見つめ続ける古木…それらを訪ね、仰ぎ見れば、私たちは謙虚にならざるを得ません。
悠久の時を知る巨樹古木を見つめ、未来の環境まで思いを馳せましょう!

我孫子市が主催する「谷津守人」を育てる谷津学校の卒業生を中心にしたグループです。
手賀沼の近くにある我孫子岡発戸・都部の谷津の自然や生き物を守る谷津守人として、保全作業に日々汗をかいています。
また、小学校の谷津と親しむ野外学習のお手伝いや、植物調査・鳥の調査・ホタルやニホンアカガエルの観察など各種調査活動も行っています。
JBFでは、谷津検定の紙芝居や、ススキミミズク作り、小枝の工作など、毎年楽しいワークショップをやってきました。
今年は何が飛び出すか…当日のお楽しみです。

ますます開発が進んでいる流山市で、市野谷の森を中心に自然保護、観察会などに取り組んでいます。
市野谷の森はモニタリングサイト1,000里地調査、新川耕地はシギチドリ類調査の対象地です。
>> NPOさとやまオフィシャルサイトへ

●利根運河の生態系を守る会は、利根運河とその周辺の自然環境と生態系を守ることを目的としている団体です。
主な活動は自然観察会:植物、野鳥、水辺の生き物、クモ、タカの渡りなどの観察会を年に10回、運河塾:2、8月に勉強会を開催。
外部から講師を招き、タイムリーなテーマで学習。
調査活動:猛きん類調査班はオオタカ、サシバの行動圏調査
植物調査班は運河土手、江川三ヶ尾、理窓公園の植物調査
●江川・三ヶ尾にタカの渡りを見に来ませんか!
利根川を渡って南下するタカの渡り調査結果をグラフにして現わして展示します。

国の天然記念物オオヒシクイが、関東地方では唯一の越冬地としている霞ケ浦(江戸崎入干拓地)に、永続的な飛来を望み、保護活動を進めている会です。
越冬期間中の記録や、ダイナミックに飛んでいる情景等の写真、活動模様等の展示をします。
また、簡単なクイズに協力していただくと、会員が制作したオオヒシクイのカービングが抽選で当たります。
>> 江戸崎雁の郷 友の会オフィシャルサイトへ

団体の紹介: 人間との共生の中で傷つく多くの野生動物を、一頭でも一羽でも多く野生復帰させるために神奈川県自然環境保全センターを基盤に活動しているNPO法人です。
キャッチコピー:「傷つく野生動物たち」
具体的出展内容、来場者へのPR 人間社会で野鳥が傷つく原因は、交通事故、窓ガラスへの衝突
ネコによる被害、釣り糸、釣り針による被害、防諜ネットなど多くあります。
その被害を少しでも無くすため私達が行っている活動を展示しますのでぜひご覧ください。
>> NPO法人 野生動物救護の会オフィシャルサイトへ

<神奈川 野生動物救護連絡会+神奈川ウォーターネットワーク>
野外に放置された釣り針・釣り糸にからまって保護される鳥はあとを絶ちません。
でも、私たちが目にするのは、被害を受けた鳥全体から見れば氷山の一角。
釣り針・釣り糸の残留状況を把握し、被害の予防と河川環境の改善につなげたいと考えています。
釣りをする人も、釣りをしない人も、見に来てくださいね!
>> 神奈川 野生動物救護連絡会+神奈川ウォーターネットワーク

「手賀沼からアフリカを考える」
NPOサヘルの森は今年で8回目の参加になります。サハラ砂漠での植林活動を20年以上にわたって続けている民間団体です。
会場では、アフリカから持ち帰った鳥をモチーフとした絵画(ティンガティンガ)、織物(コロゴペイント・泥染め)、仮面、アクセサリーなど民芸品の展示・販売を行います。
さらに今年は、釘を全く使わない!組み立て式アイデア巣箱の販売も行います。
恒例となった「誰のおうち?−鳥の巣当てクイズ―」には、西アフリカ産の珍巣も展示します!
>> NPOサヘルの森 我孫子オフィシャルサイトへ

日本チョウ類保全協会では、昆虫のチョウ(蝶)をシンボルに自然環境を守る活動を進めています。
チョウの現状や保全に関するパネル展示を行っておりますので、ぜひご来場ください。鳥から蝶へと対象を広げている方も大勢おられます。
フィールドに行くときに蝶にも目を向けると、また楽しみが増えるのではないでしょうか?
>> NPO法人 日本チョウ類保全協会オフィシャルサイトへ
出展は22日(土)、23日(日)両日です。

栃木屋工房では、“粘土の羽根飾り”を制作しております。
“粘土の羽根飾り”は、職人が一枚一枚丹誠込めて創り上げた粘土製の飾り羽根です。
素材は柔軟な粘土で出来ておりますので、曲がっても元に戻せます。
イベントではお好みの羽根を選んでいただき、その場でお客様オリジナルのアクセサリーに加工いたします。
商品売上金の一部はNGOアジア猛禽類ネットワークのご協力により、猛禽類の研究活動や保護活動を支援するための寄付金として役立てられています。
>> 栃木屋工房オフィシャルサイトへ

日々の生活に鳥と緑をキャッチフレーズに環境緑化植物、屋上緑化、壁面緑化、等の生産を行っています。
※屋上には鳥をよぶ様な植栽、庭においても同様です。

社団法人TSUBASA は、様々な理由で手放されてしまった飼い鳥を保護し、新たな家族との出会いの場を提供する、「人・鳥・社会の幸せのために」を理念に活動する団体です。
TSUBASA の保護施設「とり村」(埼玉県新座市)を拠点に、飼い鳥の飼養環境の向上、愛鳥家の皆さまの知識の向上を目指して、シンポジウムやセミナーなどを開催し啓発活動にも力を入れています。
社団法人TSUBASA の屋台骨であるCAP!は、愛鳥さんとの楽しく愉快で快適な暮らしを応援する「コンパニオンバード用品専門店」です。
安心・安全を追求して、100%国内産原料、100%無添加のCAP!オリジナルフード「愛鳥はなまるごはん鳥愛」を製造・販売しています。
愛鳥さんが口にできるものなので、もちろん人が食べても安心です。
ぜひ、ブースにお立ち寄りいただき、ご試食ください。
>> 社団法人 TSUBASA(ツバサ)オフィシャルサイトへ

相島工房クラフトバザール7年間参加。
アビイクォーレチャリティー(カンボジアの子供達に収益金を送る)に5年間参加。
販売する作品について
鳥(カワセミ、カモ、白鳥、フクロウ、オシドリ)等のナイトライト、パネル
花(バラ、カサブランカ)等のナイトライト、パネル、その他、ストラップ等

今年は新たに文庫本カバーを作りました。
表は無地に野鳥のステンシルをあしらい、裏は植物柄のプリント布としました。
新しい絵柄のTシャツもお持ちします。
是非見に来てください。
>> 鳥工房AYAオフィシャルサイトへ

野鳥を中心とした手作り雑貨や、オリジナルイラストのTシャツなどを作成しています。
カルガモのヒナなどの羊毛のリアルでありながらかわいい鳥たちは、ふわふわした感触が楽しめます。
作品を通して自然の美しさ・大切さをお伝えできればと思っています。
>> アトリエ山鳩オフィシャルサイトへ


もんてん土鈴は98年に発足。各種の人形・干支などを作成しています。中でも代表的な作品が鳥土鈴です。
陶器の国佐賀の、有田工業高校出身の工房長が、関東の土を練り上げて作ったカラフルで可愛い鳥土鈴たち。
毎年その種類を増やしています。素朴な手作りの風合いと、涼やかな音色をお楽しみください。
>> もんてん土鈴オフィシャルサイトへ