我孫子市国際交流協会(AIRA)
●プロフィール |

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●プロフィール |
台湾特別野鳥と桃園県によく見られる野鳥の写真。 桃園の野鳥”の本、およびよく見られる野鳥・野鳥観賞場所の紹介。 桃園県の散策コースの手引き 鳥類の紙彫り・木の彫刻・パッチ・腕章などの製品。 桃園の観光地の風景写真とポスター。 無料贈呈桃園観光及び観賞野鳥場所の紹介冊子・DVD・VCD 台湾特別鳥類のVCD、鳥の声のCD 台湾よく見られる野鳥100種類の中国語と英語の本 |
日本野鳥の会は、自然と人間が共存する豊かな社会の実現を目指し、野鳥や自然のすばらしさを活動を通して伝えながら自然保護を進めています。日本野鳥の会の活動は、会費や寄付、販売による収益などで支えられています。 それぞれのブースでは、 【グッズ販売ブース】 JBF2007では、人気の日本野鳥の会オリジナル「ワイルドバードカレンダー2008」をはじめとする、オリジナル商品をJBF特別価格で販売します。 【アクティビティブース】 来場された多くの方々に野鳥ファンになっていただけるように、子ども向けの自然体験イベントのご案内や、見て、触れて、楽しめる体験型のプログラムをブースで行います。 |
私の見た鳥・撮った鳥@CHIBA |
●プロフィール |
日本野鳥の会茨城支部は自然に恵まれた豊かな環境を次代に継承すべく野鳥の保護や調査研究に努力しています |
身近にいる野鳥の巣を展示します。営巣している様子をカービングで再現してありますので臨場感があります。実際にみて、さわって、野鳥を身近に感じでいていただければと思います。また、抽選ですてきな野鳥グッツが当たる「野鳥の巣クイズ」もあります! その他、活動紹介・パネル展示・連盟オリジナル野鳥グッツの販売も行います。下敷きタイプの図鑑「野鳥シート・水辺の野鳥-身近な野鳥」「日本の野鳥カレンダー2007」「バードピンズ」といろいろありますのでぜひ、お越し下さい。 |
●プロフィール |
「干潟の学校」パートIII 千葉県野鳥の会は野鳥を通じて自然との交わりを深め、自然の摂理に学び、自然を尊ぶを養い、これによって会員相互の親睦を図り、社会文化の向上に尽くすことを目的として、1974年に設立されました。
探鳥会や自然観察会、野鳥調査など県内外で毎年100回以上実施しています。会員に野鳥の情報、行事案内、行事報告などを掲載した会報「房総の鳥」を毎月お送りしています。
野鳥のことを知りたい方、千葉県の野鳥情報を知りたい方、千葉県の野鳥保護に関心のある方、野鳥の好きな人と友達になりたい方など、だれでも会員になれます。
干潟は生命のゆりかご。干潟を介して生物と人間のかかわりを学ぶ「干潟の学校」へようこそ。
今回の展示では三番瀬を例に取り、シギ・チドリ類やカモ類など野鳥の貴重な生息場所となっている干潟の食物連鎖や役割を紹介します。
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来場者の皆さんにはイベントを楽しみ、野鳥の素晴らしさの一端についてイベントを通して体験して頂きたいと思います。 |
●プロフィール |
今回のテーマは「ぼくらの自然観察(多摩川)と秋川全長44キロの野鳥です。楽しいブースにしたいと思っています。 |
油汚染と海鳥・海生哺乳類 油流出事故等の環境災害やその他の原因で多くの野生動物が被害をうけます。私たちは海鳥や海洋哺乳類、それを取り巻く環境を守るために活動を続けます。 |
●プロフィール |
「手賀沼からアフリカを考える」 西アフリカのサヘル地域では約20年前から続く旱魃で大規模な砂漠化が進んでいます。砂漠化の影響で湖沼や河川が干上がり、ヨーロッパから飛来する水鳥類の越冬地だった湿地があちこちで失われています。NPOサヘルの森は、1988年から西アフリカ・マリ共和国北部の乾燥地で植林を主とした自然再生活動を実践してきました。豊かな水辺が失われたという点では、アフリカもアビコも変わりありません。身近な手賀沼から地球環境問題を考えてみませんか? 会場では、アフリカから持ち帰った鳥をモチーフとした絵画(ティンガティンガ)、織物(コロゴペイント・泥染め)、仮面、アクセサリーなど民芸品の展示・販売を行います。 |
●プロフィール |
はるか遠い先代の生活もいのちも見てきた巨樹古木! 個々の人生を越えて存在し続けるこの生命体を見上げて、環境、人生、そして悠久へと思いを馳せましょう! |
●プロィール |
里山の生きものの中で人間にもっともなじみがあるのが野鳥だとすれば、最もその華麗さやはかなさで感動を与えるのが春のスプリングエフェメラルの生きものとしておなじみのゼフィルスといわれる蝶です。今回のNPOさとやまはこの蝶にスポットをあてて展示をいたします。 |
●プロフィール |
これまで、「バードウオッチングを通じて、楽しく自然に触れながら、日本各地の自然保護に貢献していく」ことをイベントの趣旨として、毎年多くの方々に支えられながら、開催を実現してきました。 19回目の開催となるこの「NEC学生バードソン2007」では、より幅広い層の方々に楽しんで、共感していただけるイベント作りを目指しています。今年の募金先は“NPO法人トラストラルン釧路”。北海道の釧路湿原を保全していくために、ナショナルトラスト活動をはじめとした、様々な活動を行っている団体です。自然がいつまでも、そのままで、そこにあるために皆様のご協力をお願いいたします。 |
国の天然記念物オオヒシクイが、関東地方では唯一の越冬地としている霞ケ浦(江戸崎入干拓地)に、永続的な飛来を望み、保護活動を進めている会です。
越冬期間中の記録や写真の展示、ダイナミックに飛んでいく情景等のビデオを用意しています。
また、簡単なクイズ式アンケートに協力していただくと、会員が制作したオオヒシクイのカービングが抽選で当たります。 |
◆社団法人生態系トラスト協会◆ (1)社団法人生態系トラスト協会 ヤイロチョウは夏鳥として日本に飛来する鳥で、絶滅危惧種に指定されており、「まぼろしの鳥」「森の妖精」とも呼ばれています。私達の協会では2002年から、ナショナルトラスト手法による「一口オーナー募金」を呼びかけ、これまでに、ヤイロチョウの生息する生息する約33万m2の山林(甲子園球場約8個分)を取得。今後、100万m2(推定10つがい)のトラスト地取得や調査研究、普及啓発活動に向けてがんばりますので応援よろしくお願いします。
◆中西悟堂研究会◆ これまで「野鳥」誌などに呼びかけて中西悟堂氏の足跡を訪ねる旅を実施してきましたが、今後は会報誌「野鳥居」の発行を通じて、会員相互の研鑽と親睦を深めるとともに、既発表・未発表の資料(書簡なども含む)の研究を進めていきたいと思います。 |
鳥の漫画・イラスト・絵画入賞作品展、鳥グッズ販売 住み良いまちづくり研究所は、『文化』『環境』『健康・福祉』をキーワードに、身近なことから私達の生活をより良くするための活動をしています。文化活動としては、平成16年と平成17年アメリカの非営利の教育団体に協力して、リーダーシップ研修会を開き、50名〜90名の多国籍青年団に対するホストファミリー活動を行いました。例年イラスト・マンガ・絵画コンクールも主催し、会場で入賞者を発表いたします。尚、委託販売事業の一環としてガーゼマフラーや、作品委託販売を取り扱い始めました。これから色々の商品を見出し、地域のもの作りの一環にできればと考えています。
環境活動としては、エコリカ社製品を取り扱うLLPプローベグループのもとで、リサイクル運動にも取り組み、使用済みのインクカートリッジの回収やリサイクルしたインクカートリッジの販売に向けてのシステム作りをしています。そして我孫子ならではのボランティア活動を支えるために【とりと楽しむまち我孫子基金】設立、使用済みインクカートリッジ一個5円、トナー50円で回収します。 回収したものはリサイクルされます。手賀沼と鳥、環境のコラボにぜひ参加をしてください。 どうぞ宜しくお願い致します。 |
歩いて見よう利根運河
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「野生動物救護の会 かながわ」は、神奈川県自然環境保全センターに救護された野生鳥獣の救護活動を通して、野生復帰に向けたリハビリ技術の向上検討や、野生復帰が困難な動物たちの福祉向上などに取り組むと共に、ヒナの誤認保護防止をはじめとする市民向けの鳥獣保護思想の普及啓発や、ボランティアに対する技術向上と人材育成を行っている団体です。今回は数多い活動の中で、Mプロジェクトを紹介します(MプロジェクトのMは 猛禽 のMです)。 オオタカをはじめとする猛禽類の放野のためのリハビリは専門的な技能が必要なため、鷹匠の技術を応用して個人が行って来ましたが、活動を広げるため組織化し、みんなの協力のもと、リハビリはもとより放野後の調査を含め、環境問題も視野にいれながら輪を広げて行きたいと思っています。 実際にタカのリハビリに携われなくとも、興味のある方大歓迎!! |
テーマ「地域の野鳥たちを調べる」
茨城県南の龍ヶ崎市を中心に活動している龍ヶ崎バードウォッチングクラブは毎月の2回の定例探鳥会の他に4年前から龍ヶ崎市内を3次メッシュ地図に基づき、77地区に分割して、会員が定期的に毎月記録を付け始めました。まだ3年を経過したところですが、市内に生息、通過する野鳥たちの動きが大体つかめてきました。また6年前から、龍ヶ崎飛行場内で繁殖しているコジュリンの棲息調査も行なっています。その調査の様子を展示しました。また龍ヶ崎周辺に多く生息するコジュリンの企画展も同時開催いたします。お楽しみに。
野鳥たちを見て楽しむだけではなく、記録として残しておくことの大切さを皆さんにも見ていただこうと企画しました。調査をした会員がご質問に答えますので、どうぞお気軽にお訊ねください。
また、野鳥検定は当会場の展示を見ながら答えていただけるようにしてあります。初級、上級どちらも挑戦下さい。
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鳥にも、人にも、猫にとっても不幸なこと──「野良ねこ」を増やさないために。 命にやさしい解決策を進めている、ボランティア・グループのネットワークです。 ブースでは、不妊去勢手術や捨猫防止のPRと、賛同者から提供いただいた.雑貨等の販売も行います。 |
行徳野鳥観察舎友の会です。千葉県市川市の鳥獣保護区をメインに活動しています。
JBF初参加! よろしくお願いします。 出展内容は友の会・行徳野鳥観察舎の活動紹介と鳥マスコットへの無料色付け体験コーナー(出来上がったものはお持ち帰りいただけます)、傷付いた野鳥たちへの募金活動を行ないます。皆様是非お立ち寄りください。
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現在、岡発戸・都部の谷津で毎週月曜日・木曜日・毎月第1日曜日に、谷津の維持管理活動を行っています。
年間を通じ、田んぼや水辺の作業、草刈などを行ってきた結果、今年のニホンアカガエル(千葉県レッドリストカテゴリーA:最重要保護生物)の卵塊数は、大幅に増加し、494卵塊になりました。 |